資本主義の歩き方

お金を増やす知識やミニマリストに関することや生活に役立つ情報を発信しています。

【書評】伝説の家政婦が自宅で実践! 週末15分そうじ術 鈴木 美帆子

掃除ってめんどくさいのでやりたくないです。仕事をしていると部屋がキレイな状態をキープするのは難しいです。「15分」で掃除が済んでしまう方法を知りたくなり、この本を読むことにしました。ミニマリストの観点からレビューしたいと思います。

【書評】より少ない生き方 ものを手放して豊かになる ジョシュア・ベッカー

ミニマリストは持ちモノをとにかく減らす人のことではありません。正しい知識を得るために、ミニマリストのバイブルと言われているジョシュア・ベッカー著「より少ない生き方 ものを手放して豊かになる」を読んだのでレビューします。

【書評】手ぶらで生きる。見栄と財布を捨てて、自由になる50の方法 ミニマリストしぶ

私が持ち物を選ぶときに参考にしたミニマリストの一人がしぶさんでした。しぶさんが出版した本ということでずっと気になっていました。図書館で「手ぶらで生きる。見栄と財布を捨てて、自由になる50の方法」を借りることが出来たのでレビューします。

歯科医師の手帳選び

手帳術って商社で働いているようなビジネスマンを対象にした特集や本しか出てないですよね。医療従事者向けに、歯科医師として活動している私の手帳に考えを発信したいと思います。少しでも参考になれば幸いです。

【書評】新編 男の作法 作品対照版 池波正太郎 サンマーク出版

ワンランク上の男を目指す上で押さえておくべきことは多い。戦後に活躍した時代小説・歴史小説作家、美食家である池波正太郎の男としての心構えを記した本である。時代を超えて通じる内容があります。昭和の名著である「男の作法」を読んだのでレビューする。

【書評】これでいいのか千葉県船橋市

千葉県船橋市は、2017年の買って住みたい街ランキング首都圏版(不動産情報サイト大手のHOME'S)で1位を獲得しました。私は船橋市に住んでいるので、本の内容が実情にあっていたかレビューしたいと思います。